時間の感覚

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 仙台市泉区の歯医者 まつざき歯科医院の院長です。

 先日の日本テレビ「世界一受けたい授業」の中で”世にも奇妙な時間学 パート3”という内容の授業がありました。
その中で ”朝の時間は何かと忙しくて 時間が早く過ぎる”感覚について解説がありました。
これは 朝起きたばかりの”代謝のスピード”が遅いために起こる感覚だそうです。時間の流れは一定ですが、(代謝が遅いために)速く動けないので 相対的に時間が早く経過してしまう感覚にとらわれる とのこと。
 子どものうちは代謝が早いのでそうでもありませんが、大人になると一年が早く過ぎてしまう感覚も これと同じ原理のようです。うーん 納得!

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