ファイトからボックスへ

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 仙台市泉区の歯医者 まつざき歯科医院の院長です。

 ここ最近 ボクシングのTV放送が続いていました。
 レフリーが試合を開始、再開させるときにかける言葉は 昔は「ファイト」 今は「ボックス」です。
「ファイト」というと 喧嘩をさせるようなイメージがあるらしく、”ボクシングをしなさい”という意味の「ボックス」が使われるようになったようです。 
そういえば ボクシングに打ち込む高校生を描いた百田尚樹氏の小説のタイトルも「ボックス」でした。
読むまでは 何故 タイトルが「ボックス」なのかわかりませんでした。(昔だったら「ファイト」だったのでしょうかね? そんなに単純ではないでしょうけど…)

 「ボックス」も映画化されましたが、「モンスター」そして今度上映される「永遠の0」と百田氏の小説は映画化されやすいのでしょうね? 
ミツバチをテーマとした「風の中のマリア」は無理でしょうね?

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コメント

  1. サラフィナ より:

    風の中のマリアを読み始めたところです
    面白い!!
    今までの作品の中で一番好きです。
    マリアはアニメ化したらいいのでは!!
    日本のアニメーションは世界に誇る文化ですから、海外の映画祭に出品したらよろしいかと思います (笑)
    もちろん声優は豪華俳優陣で♪

  2. まつざき歯科医院 より:

    サラフィナさん コメントありがとうございます!
    オオスズメバチからの視点  私は何となく「みなしごハッチ」を思い浮かべてしまいました。
    アニメの発想も繋がりますよね! 同年代??(笑)

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