12歳の文学 第三集

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 仙台市泉区の歯医者 まつざき歯科医院の院長です。

 コメントで紹介頂きましたので 「12歳の文学 第三集」を読んでみました。
宮城県の男の子の作品は 確かに荒唐無稽な感じはありますが、生き生きとした感じで好感が持てました。
受賞者エッセイでも物語調になっていましたし、はがき小説部門でも審査員特別賞を受賞していました。
 さらには 一次選考までの通過作品の中にも 小説部門とはがき小説部門の両方に別な作品もノミネートされていました。
書くことが好きなんでしょうね?きっと!
 小学生のうちから ”小説を書くこと”を趣味として挙げられるなんて素晴らしいことです。読む人を引きつけるようなテクニック(?)も自然と身についたのでしょうかね?私にはない才能なので羨ましい限りです。
 将来の夢は”会社員”で 「小説は趣味として続けていきたい」というコメントは小説の内容と違って現実的なので思わず笑ってしまいました。 今後も是非書き続けて欲しいものです。

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